習い事の成績が悪いと娘のお気に入りを壊す毒母!

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【毒家族・毒親育ちエピソード】
自分のやりたい習い事を習わせてもらい、好きなペットを飼ってもらって存分に甘やかされた私達の母。
そんな母は私達には真逆な子育てをした。
好きな習い事なんて習えず、母親が決めたスイミングスクールだけは毎日のように通わされた。
成績が悪い時には、暴言暴力は当たり前。
その中でも次女も辛い経験がある。

母親が夜遊びしようと、夜仕事に行こうと、次女が赤ちゃんのときから寂しい時も寝る時もずっと一緒だったお気に入りの毛布があった。
それをスイミングスクールの仲間に、練習中の勝負に負けたことが理由で、ハサミでじょきじょきと目の前で切られた。
まだ次女が幼稚園生の時に、、

大事なテレビゲームを壊された時よりもショッキングな記憶として残ってます。

平気でトラウマを我が子に埋め込む母親は、自分が毒親だなんて気づいていない。
病気になった今では、記憶すらないと思う。
でも、された側は大人になった今でもしっかりとトラウマの一つとなって記憶されています。

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