娘に洗剤をかける毒親!痛みだす皮膚、救急車を呼ぶも、経緯は言わせない!

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【毒家族・毒親体験談】
まだ母が掃除をしてた頃、理由は忘れたがその日も母は私にイライラしていた。
床を拭きながら、台所に立つ私に
「どけ!」と放ったが、小学生の私は理不尽な怒られ方に精一杯の反抗をしたくて退かずに泣いていた。そしたら、泣いてる私の脚に床用洗剤をぶちまけてきた。
「どかないからだよ!」
私の脚はみるみる赤くなりヒリヒリしていった。脚も痛むが、母が私にやる行動で心の方が痛かった。
「さっさとゆすいでこいよ!」
母にそう言われたが、ショックで泣き続けると
「救急車で運ばれたいのか?呼んでやるよ!」
と私を脅すようにと救急車に電話した。明らかに心配して呼んでるのではない。私を脅したいからだ。

数分後、すぐに救急隊の人達が
「どうしましたか!?」と私の脚を
見て聞いてきた。
私が答えようとすると母がこちらを睨んでいた。
怖くて何も言えずにいると
「なんか、洗剤を脚にこぼしちゃったみたいで!」
と声を高く変えた母が応えた。
本当は違うのに、、
本当の事を言ったら後からまた母に怒られる。
母が怖くて真実を言う勇気なんかなかった。

「そうだったんですね!」
と救急隊の人達は私の脚をゆすぎ、薬を塗って赤みが引くのを見届けて帰って行った。

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